招待講演

(近いうちに更新します.以下2015年度まで.)
  1. 2015年3月  国立精神神経医療研究センター IBIC 先進脳画像研究部・神経研究所 セミナー 講演
  2. 2015年2月  エリザベト音大・上智大学 交換企画記念講演 「音楽医科学が拓く音楽家の未来」
  3. 2015年2月  PTNAジャスミン音の庭ステーションにて講演(10時~15時半,パルテノン多摩)
  4. 2015年1月  カワイ表参道店パウゼにて特別講座
  5. 2015年1月  ヤマハ本社(浜松)にて講演「医工芸連携が実現する音楽演奏科学」
  6. 2015年1月  慶應義塾大学SFCにて特別講義 「音楽家の身体運動制御と運動器疾患」
  7. 2015年1月  レ・ヌーヴォレ 中津にて講座 「脳科学から見た最適な奏法と練習法」
  8. 2014年12月  福田靖子賞基金 特別ワークショップ「ピアニストに必要な脳と身体のトレーニング~未来を担う若い音楽家の皆さんへ~」
  9. 2014年12月 東京音楽大学にて客員講義「ピアニストのための.脳と身体の科学」
  10. 2014年11月 日本神経治療学会にて招待講演「Musician's dystoniaとその治療」
  11. 2014年11月 JST新技術説明会にて講演「身体技能と脳神経疾患の計測・評価・制御」
  12. 2014年11月 国際ワークショップ「Cognitive/perceptual-motor control of human motor behavior」にて招待講演「Neuroplasticity of musicians: pros and cons」(※英語)
  13. 2014年9月 国立精神・神経医療研究センターにおける神経科学会のサテライトシンポジウム 「運動制御システムの研究の最前線」にて,「Loss of hand dexterity in musicians with focal dystonia and its restoration using non-invasive stimulation」
  14. 2014年8月  Japan Society for Motor Control & Neuro-rehabilitationにて「音楽家医科学の現状:病態と神経リハビリテーション」
  15. 2014年8月 PTNAピアノフェスティバル(東京音大)にて「音楽家の脳×科学者の脳 Vol.1」.
  16. 2014年6月 慶応義塾大学KiPASにて「音楽と科学のシナジー:文化を紡ぐ脳と身体の科学」
  17. 2014年6月 朝日カルチャーセンター新宿教室にて「ピアニストの脳に迫る」
  18. 2014年5月 理研BSIにて「Musicians' Cramp: Pathophysiology and neuro-rehabilitation of focal hand dystonia」(英語)
  19. 2013年12月 山梨大学 理工学部でサイエンスカフェ講演会「音楽家をモデルとした脳のやわらかさの統合的理解と医工芸連携」
  20. 2013年6月 Teaching injury preventive piano technique and retraining」,European Piano Teachers Association (EPTA)(ヌーシャテル,スイス).詳細
  21. 2013年5月 Novel Approaches in Rehabilitation of Musicians: DC-stimulation reassessed」, Second International Congress on Treatment of Dystonia(ハノーファー,ドイツ)
  22. 2013年3月  「Hand motor control of pianists with focal dystonia」,Max Planck Institute for Human Cognitive and Brain Sciences,Department of Neurology (ライプツィヒ,ドイツ)
  23. 2013年1月 「Neuromuscular control of skilled and dystonic piano playing」,University of London Goldsmiths (ロンドン,イギリス)
  24. 2012年11月 Machine learning approaches in probing neural control of skilled and disordered movements in music performance」,SCIS-ISIS2012 (神戸)
  25. 2012年11月 「音楽家の巧みさと不自由さの運動制御」,国立精神神経医療研究センター 神経科学セミナー (東京)
  26. 2012年11月 「機械学習が紐解くピアノ演奏の「巧みさ」と「不自由さ」の運動制御」,大阪大学基礎工学部 機能創成セミナー (大阪)
  27. 2012年8月 「Sensory-motor mechanism of skilled and unskilled piano playing」,Donders Institute (ナイメーヘン,オランダ)
  28. 2012年6月「Movement Organization of Piano Playing」、Max Planck Institute for Human Development (ベルリン,ドイツ)
  29. 2012年1月「音楽を奏でる脳と身体のメカニズム」、ERATO岡ノ谷情動情報プロジェクト、理化学研究所(埼玉)
  30. 2011年11月「Motor Control of Piano Playing」、Max Planck Institute (MPI) for Human Cognitive and Brain Sciences (ライプツィヒ,ドイツ)
  31. 2009年5月「力学系に着目した熟練ピアニストの身体運動技能」、第85回 日本知能情報ファジイ学会 関西支部例会、関西大学(大阪)
  32. 2009年4月「熟練ピアニストの打鍵動作における運動制御方略」、第56回BioMecForum21、大阪大学
  33. 2008年8月「一流ピアニストとピアノ初心者による打鍵動作の運動学的・動力学的特性の違いについて」、第24回ヒトの随意運動制御研究会アルファークラブ 帝塚山学院大学(奈良)
  34. 2007年11月「ピアノ打鍵動作における上肢多関節運動の運動制御・運動学習」、関西学院大学(兵庫)
  35. 2007年10月 「長期的な感覚運動訓練がピアノ打鍵動作の運動制御に及ぼす影響について」、関西システム神経科学若手の会 第5回研究会、ATR脳情報研(京都)
  36. 2007年1月「長期的なピアノ演奏訓練による感覚運動学習」、奈良先端科学技術大学院大学(奈良)

一般講演

(11) 2014年2月「From Schumann to Liszt: New insights into the motor systems of excellent pianists」,ハノーファー音楽演劇大学

(10) 2012年11月「脳と身体の科学がピアノ演奏・指導のためにできること」,日本ピアノ指導者協会(PTNA)

(9) 2011年5月 「Brain and Body of Expert Pianist "What can science do for pianists?"」, MacPhail Center for Music, Minneapolis, Minnesota

(8) 2009年9月「SONYのブランドアンバサダーLang Langと音楽を科学しよう」、SONY ExploraScience、東京 

(7) 2009年3月「ピアノ演奏の科学 “科学はピアニストのために何ができるか?” 力み編」、JEUGIA梅田ハービスENT店 Special Seminar、大阪 

(6) 2009年2月「ピアノ演奏の科学 “科学はピアニストのために何ができるか?”」、JEUGIA大宮店  Special Seminar、京都 

(5) 2009年2月「ピアノ演奏の科学 “科学はピアニストのために何ができるか?”」、栗東音楽振興会、滋賀

(4) 2008年9月「ピアノ演奏の科学 “科学はピアニストのために何ができるか?”」、JEUGIAハービスENT店 Special Seminar、大阪 チラシ

(3) 2008年8月「一流ピアニストによる打鍵動作の上肢運動制御」、JST CrestMuseシンポジウム2008

(2) 2008年7月「芦屋病院マチネーコンサート:音楽と脳の幸せな関係」、芦屋市立芦屋病院

(1) 2006年3月 「ピアニストの科学」、芦屋福音教会(一般講演)