著書・翻訳

(4) ピアニストの脳を科学する 超絶技巧のメカニズム (春秋社、2012年1月 - 単著) 詳細

(3) あなたがピアノを続けるべき11の理由 (ヤマハミュージックメディア、2011年9月 - 共著)

(2) ピアニストならだれでも知っておきたい「からだ」のこと (著:Thomas Mark、監訳:小野ひとみ、訳:古屋晋一、春秋社、2006年12月 - 翻訳)  

(1) 入門運動神経生理学 (矢部・笠井・大築編、市村出版、2003年12月 - 共著 

解説論文・商業誌記事

(10巳波弘佳,古屋晋一,長田典子 (2013) ピアノ演奏コンピュータグラフィクス制作技術.オペレーションズリサーチ学会誌、(印刷中)

(9) 古屋晋一(2013)ピアノのレッスンが脳を成長させ,勉強にも役立つ.日経Kids+,10-11

(8) 古屋晋一 (2012) 身体教育をレッスンに取り入れる.ムジカノーヴァ、10: 16-17

(7) 古屋晋一 (2012) 音楽は世界をつなぐ:ミネソタとハノーファーでの研究生活.脳21、15(2): 96-98

(6) 古屋晋一 (2011) 楽器演奏のパフォーマンスを阻害する筋収縮.バイオメカニズム学会誌、35(3): 168-175  PDF 

(5) 古屋晋一 (2011) 初見演奏能力を左右する5つの要因.全日本ピアノ指導者協会会報誌、21: 8-9

(4) 古屋晋一 (2010~)  ピアニストのための脳と身体の教科書 (WEB連載、全日本ピアノ指導者協会「PTNA」)

(3) 古屋晋一 (2009) ピアノ演奏の身体運動制御―音楽演奏科学の提案.システム/制御/情報、53(10): 419-425  PDF

(2) 藤澤隆史、松井淑恵、風井浩志、古屋晋一、片寄晴弘 (2009) 音楽を鑑賞する脳.情報処理、50(8): 764-770 

(1) 古屋晋一 (2008) ‐オータムスクールASCONE07脳科学への数理的アプローチ— 小池康晴先生ASCONE2007講義録「筋肉の活動から知覚を考える」.日本神経回路学会誌、15(3): 227-237